THREEC

CRUSH & COMPANY GROUP

ウブロ、カルティエ、タグホイヤー、ブライトリング、パネライ、オメガなど高級時計やメガネの正規代理店です。

CASIO オシアナスの魅力

CASIO

UP DATE :

2020.05.15

 

こんにちは。

スリーク富士見の宮田です。

 

 

「エディフィス」に続き、今回はCASIOのエレガンスシリーズであるオシアナス」について深掘りしていきます!「オシアナス」って1年前まで全く知らなかったのですが、(ごめんなさい)エレガンスを掲げる意味が納得できるモデルなんですよね。

 

そもそも”エレガンス”とは、「上品、優雅」という意味があります。そうなると、私の中の「エレガンスな腕時計」って、どうしても機械式時計のイメージになっちゃうんです。古い歴史、伝統に基づいたデザイン・技術、機械式時計特有の重厚感、素材のこだわり、製法・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

う〜ん、なんというのでしょうか。

 

色んな分野においてアナログちっくというか、古いものって、時々すごく効率が悪く思えたり、時代にそぐわないから必要ないと思われたりしますよね。例えば、今でこそLINEの普及・利用は当たり前ですが、LINEを使うもっと前は文通でした。文通はその人独特のくせ字だったり、表現だったり、アナログな文通だからこそ伝わるものもあったと思います。私と同年代の方、中学生の頃、女子は文通してましたよね。ルーズリーフを色んな形に折ってポスカでデコって、なぜか手紙にプリクラ入れて、プリクラ交換とかして・・・・(懐)

 

 

アナログの「煩わしさ」「こだわり」みたいなものが、「この時代、逆に上品だな、かっこいいな」と私は思っていたんです。時計自体のデザインが「上品かどうか」ももちろん大事だけど、自分のファッションや時計の歴史、製造プロセス、古き佳きを持ち合わせていないものはエレガンスになり得るのか、最高にクールなのか!?というところが、私にとっての「エレガンス」を決める基準だったのです。

 

 

私の「エレガンス」基準はおいておきましょう。

 

 

 

OCW-S5000E-1AJF

10気圧防水、タフソーラー(ソーラー充電システム)、42.3mm

¥180,000+tax

 

 

しかし、そんな私の”エレガンス”の固定観念を覆してくれたのがこの「オシアナス」シリーズです。CASIOといえば!のソーラー電波時計、歴史としては2004年に初号機が発表されているので、今年で16歳という、ピチピチの高校1年生ということになりますね。まずはピチピチの「オシアナス」の歴史、誕生をお話していきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

①オシアナスの誕生と歴史

オシアナス誕生秘話は、ブランド公式HPにも掲載されていますが、ちょっとそちらをまとめてみます。2000年初め、CASIOのある企画担当者が出張でヨーロッパに滞在していたことが始まり。彼は道ゆく人の腕時計を見るたびに、あるセオリーを見出します。

 

 

 

「スーツを着こなすビジネスマン、カジュアルな格好でオフタイムを過ごすジェントルマン…。それぞれシチュエーションやスタイルは違うが、皆、腕元にはエレガントな時計を合わせている。本当にエレガントな時計は、オン・オフ問わず、身に着ける人の個性の一部となるのではないだろうか。」(ブランド公式HPより)これがきっかけで、CASIOはブランドの考えるエレガントウォッチの開発を始めます。

 

 

 

 

開発を進める上で、CASIOはエレガントウォッチの定義をまず最初に決めました。

 

・素材が安定していて軽量であるチタンを使うこと

・世界中で正確な時刻を受信すること

標準電波受信機能タフソーラーを採用すること

・「スポーティエレガンス」というCASIO独自のエレガンス性を追求すること

 

こうして2002年に開発がスタートします。まさかきっかけが出張での何気ない出来事とは。ここから得られる教訓としては、何気ないことも偉大な創造に発展する可能性があるということですね。勉強になります・・・・

 

 

 

ちなみに、2004年発表の初号機はこちら↓

OCW-500

 

2004年、発売当初から人気が高かったものの、すでにCASIOは新たな挑戦を進めていたといいます。

 

 

 

というのも、翌年、翌々年と次々に新しい「オシアナス」シリーズを発表していったから。どんどんクロノグラフが高機能化していきます。人気の「Manta」シリーズも、2007年が初号機なんですね。

 

 

そして2012年にデュアルタイム(2都市表示)を搭載し、2014年にはGPSハイブリッド電波ソーラーモデルが登場。標準電波受信とGPSを組み合わせることで、世界中どこにいても正確な時刻を受信できるようになりました。

 

 

2017年はBluetooth×GPSと、これまた受信機能に加え、スマートフォンリンクでさらに正確に時を刻むようにしたまさに「絶対精度」を追求した賜物なんです。そして私も大好きな伝統と革新が癒合した「江戸切子」モデルが2018年に登場します。着々と進化を遂げていく「オシアナス」シリーズ。デザインも機能も精度も、こだわり抜いてつくられたウォッチだということが分かります。

 

 

 

 

 

 

②オシアナスのコンセプト

さて、何気ない発見から開発がスタートした「オシアナス」ですが、開発にあたりこんなコンセプトが定着していきました。

 

「Elegance, Technology」

 

こちらをご覧ください。

 

こういう男の人たちが挫折を繰り返しながら、創り出したいものに向かって道を拓いていく、みたいなストーリー本当に好き(笑)やはり物づくりにおいて情熱を傾けられる人は素敵です。機械式時計には敵わない「絶対的な精度」を追求し、先進のテクノロジーでムーブメントはもちろん、デザイン性も妥協しないのが「Elegance, Technology」の魅力です。

 

ちなみに、「オシアナス」の由来は、ギリシャ神話に出てくる海の神「オケアヌス」に由来します。だから「青」が映えるモデルなんですね。特にブランドとしては、「青の革新」と謳い、太陽の光で表情が変わる「海の青」を時計に反映させようと、色味や見え方にかなりこだわりを持ってつくっています。また、ギリシャ神話の「オケアヌス」から「海」を連想させてもいますが、島国である日本の昔からの海に対する親しみにも注目し、こだわりの「青」に伝統工芸を用いることによって、さらにMADE IN JAPANを強調しています。

 

 

 

OCW-S4000D-1AJF 世界限定3000本 生産終了

 

生産終了モデルですが、こちらはベゼルに江戸切子の技法を用いて、こだわりの青と見事に融合させています。光の加減、当たり具合で微妙に表情を変えるサファイアガラスのベゼル。全て手作業で職人が切子を施しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

③シリーズとその機能

では次に、「オシアナス」シリーズの種類、そしてその機能やスペックについて解説していきます。大きく分けて4つご紹介します。

 

(1)3 Hands Models (3針モデル)

(2)Classic Line

(3)Manta

(4)Bluetooth × GPS × WAVE CEPTOR

 

 

 

 

 

(1)3 Hands Models (3針モデル)

 

 

OCW-T200SB-1AJF

10気圧防水、タフソーラー(ソーラー充電システム)、41.4mm、ステンレススチール

¥70,000+tax

 

3針モデルのトップは「OCW-200」です。何がトップなのかというと、スマートフォンリンクができること。つまりBluetooth搭載ということです。ただ、こちらは3針モデルなので、もちろんデュアルタイム表示やストップウォッチ機能はありません。スマートフォンリンクで可能なのは、主に1日4回の自動時刻修正携帯電話探索機能になります。

 

何が便利なのかというと、海外を訪れたときにスマートフォンにリンクさせれば、自動的に時計がその地の時刻に合わせてくれるんです。そして1日4回修正してくれます。この修正は、取得したインターネット上のタイムサーバーの時刻情報と位置情報をもとに行われています。更に現在地のタイムゾーンやサマータイム情報も解析し、自動的に更新するので、常に最新情報をもとにした正確な時刻を表示してくれるのです。

 

また、携帯電話探索機能というのは、ある程度の範囲内であれば、「スマートフォンが無い!?」となっても、時計のボタン操作でスマートフォンから音を発生させ、置き忘れ場所がわかるという機能です。

 

 

 

 

「OCW-150」や「OCW-100」にはスマートフォンリンク機能がないので、上記のようなちょっとした便利さは体験できないんですが・・・

 

 

 

OCW-T150-2AJF

10気圧防水、タフソーラー(ソーラー充電システム)、41.3mm、チタン

¥68,000+tax

 

スマートフォンリンクがなくても、手動で現地時間の設定はもちろんできます。こちらのOCW-T150-2AJFには、ベゼルの内側に都市コードが刻まれていますね。

 

 

 

竜頭の操作だけで秒針を動かし、都市を設定できるんです。結構簡単・・・・

 

 

 

また3 Hands Modelsに共通するスペックとして、タフムーブメントが挙げられます。タフムーブメントとは、各パーツの素材の組み合わせから、その配置、重量を計算し最適な配置を実現することで耐久性を上げているのです。またタフソーラーでもあるので、光の動力を最大限に引き出し、電波受信や各機能にかかる負荷を安定させる働きもしています。

 

ここまでが3 Hands Modelsのまとめとなります。だんだんシリーズがグレードUPしていきますが、もちろんこの3 Hands Modelsが持つ機能、スペックを基本的には受け継ぎながらグレードUPしていきます。

 

 

あ!

 

スマートフォンリンクを使用するには専用のアプリケーションが必要なので、先にインストールをお忘れなく!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(2)Classic Line

こちらはクロノグラフ付きのモデル。大きく分けて「OCW-2600」と「OCW-3000」に分けられます。まずは「OCW-2600」から。

 

 

 

 

 

OCW-T2600-2A2JF 

10気圧防水、タフソーラー(ソーラー充電システム)、42.8mm、チタン

¥100,000+tax

 

「オシアナス」らしい爽やかなブルーが特徴のモデルです。こちらはスマートフォンリンクなしとなりますが、先ほどの3針モデルのように、竜頭操作で設定都市を選べます。この簡単な竜頭操作、スマートアクセスという技術で、「引く、回す」というように感覚的に操作できることが大きな特徴です。また、一つの文字盤でホームタイム、ワールドタイムが確認できるデュアルタイム機能も嬉しいポイントですね!

 

そしてタフムーブメント、タフソーラーというところも3針モデル同様。ただし、こちらは

タンなので、ま〜〜〜〜軽い!!!!そして袖口に引っかからない薄型ケース。なんとブレスレットも工具なしで微調整ができる万能なウォッチなんです。

 

 

 

 

 

対して「OCW-3000」は、スマートフォンリンク搭載モデルとなっています。

 

 

 

OCW-T3000A-1AJF 

10気圧防水、タフソーラー(ソーラー充電システム)、43.1mm、チタン

¥110,000+tax

 

 

スマートフォンリンク搭載で便利さUPのこちらのモデル。「オシアナス」らしい綺麗な印象とは少し違うかなと思うので、ご紹介させてください。一番に目を引かれるのが、真っ黒なベゼル。

 

 

 

 

よく見ると、ベゼルに数字が刻まれています。ちなみにこちらのベゼルはDLC処理なので傷はつきにくくなっています(優秀)このベゼルやデカいインデックスですが、なんとなくどこか見たことありませんか?

 

 

そう!!!!!

 

 

心なしかダイバーズウォッチ(しかもGMT)っぽいんです!!!!!

 

 

それがこのモデルの推しポイントでもあります。「オシアナス」のコンセプトは元々どんなスタイルにもハマる、”スポーティエレガンス”を掲げています。ブランドイメージの青と、ダイバーズウォッチを思わせるようなスポーティさがかっこいい!!!ちなみに、ベゼルの数字はタイムゾーンつまり、各都市の時差を表します。±0(12時位置)を基準にして、そこから設定したい都市を時差で選ぶ、ということですね。ただ、前述の通りスマートフォンリンク可能なので、スマートフォンで設定しちゃうのが一番簡単です。

 

 

 

 

実際にアプリケーションでの操作を見てみましょう。

 

 

まずはスマートフォンと時計をBluetoothでリンクさせます。アプリケーションも起動させましょう。スマートフォン画面上に、「WORLD TIME」と右下に表示されるので、クリックします。

 

 

そうすると、こんな画面になるので、赤く囲まれた「WORLD TIME」をクリック。ちなみに、この時点でNew YorkとTokyoのホームタイム、ワールドタイムをトレードするには、⇄ をクリックするとすぐに切り替えができます。

 

 

画像のように、世界地図から感覚的に選んでもいいですし、都市を検索して選択することももちろんできます。ちなみに世界300都市から選ぶことができちゃいます!!(すご)これがClassic Lineなら・・・・・・もう1ランクUPのMantaって何者やねん・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

(3)Manta

 

 

OCW-S5000E-1AJF

10気圧防水、タフソーラー(ソーラー充電システム)、42.3mm、チタン

¥180,000+tax

 

一番最初にも登場させたモデルです。機能面は今までご説明してきた、

 

スマートフォンリンク:スマートフォンとリンクさせて操作性UP

スマートアクセス:竜頭での操作性UP

タフソーラー:蛍光灯などの光でも充電可能

タフムーブメント:耐久性UP

 

全て完備です。優良物件です。

 

 

全て完備していて、じゃあ「Classic Lineと何が違うの?」という話になりますよね。

それは、外装です。

 

 

まず、Mantaの大きな特徴はその薄さ。なんと9.5mmしかないんです。あれだけの技術を詰め込んでいるのに、9.5mmとは・・・・驚異の数字。いえ、技術を詰め込んでいるから分厚くなるとう訳ではないと分かっているものの、これだけ薄いのはなんだか不思議なのです。実際につけてみるとこの快適な薄さが体感できます。

 

 

 

そしてマンタならではの16面体にカットされた多角形のベゼルと、ケースから流れるようにブレスレットへ向かう様が、まさに「波」をイメージさせませんか?(むりやり感)しかし本当に美しいのです。作り込まれた外装なので、重量があるかと思いきやチタンで軽い。しかもザラツ研磨が施されているため、面と面とがくっきりした線で区切られています。これは実はかなり高度な技術で、グランドセイコーの時計にも使われる技術なんです。

 

 

つまり、Mantaは

顔立ちも上の中で、性格もスマートでタフ、しかも300都市から選ばせて!っていうワガママも聞いてくれる、最新のイケイケ」というわけなんですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(4)Bluetooth × GPS × Wave Ceptor

最後に。Mantaが顔立ちも上の中で、性格もスマートでタフ、しかも300都市から選ばせて!っていうワガママも聞いてくれる、最新のイケイケ」であるとするならば、Bluetooth × GPS × Wave Ceptorのモデルたちは一体何になるのか・・・・

 

 

 

 

 

OCW-G2000G-1AJF 

10気圧防水、タフソーラー(ソーラー充電システム)、46.1mm、チタン

¥230,000+tax

 

スマートフォンリンク、スマートアクセス、タフソーラー、タフムーブメント、もちろん全て完備です。任せてください。そうです、名前の通り、GPS搭載が一番の魅力です。「OCW-G2000」シリーズは、GPS衛星から現在地のと時刻情報を受信します。その地図データの分解能は約500m

つまり、地球上どこにいても衛星電波を受信し、正確な時刻を表示するんです。また、標準電波受信(マルチバンド6)もしっかり備わっているので、悪天候などの理由によりGPS電波が受診できなかった場合は、マルチバンド6による受信に切り替わります。抜かりなくいつでも正確な時刻を取得できるというわけです。

 

そしてもう一つ。耐磁時計(JIS1種)なんです。実は。

 

いつもいつも、お買い上げいただく際に、「磁気を発生させるものの近くに置いておくと〜」というお話をさせて頂きますが、どうぞご安心ください。GPSモデルは耐磁時計なんです。

 

 

 

そして美しすぎるディティール。インデックスは大きめにカットされ、視認性に優れ、ベゼルはサファイアガラスを使用し、ブルー蒸着を施すことで光の加減による表情の変化を楽しむことができます。

 

 

程よい厚みで、存在感もバッチリ。そしてやはりケースからブレスレットにかけての滑らかなラインが「オシアナス」らしい・・・

 

 

例えるなら、

 

「顔は言うまでもなくヒョンビン(推しの韓国俳優)、知性と正確が極まりない、いつも宇宙から見守ってくれているジェントルマン」

 

でしょうか・・・・

ということでヒョンビン並みに一番好きなモデル。

 

 

 

 

 

 

以上が「オシアナス」シリーズの機能やスペックのご紹介でした。

もちろん同じシリーズでも、このモデルにはこの機能があるけど、このモデルにはない、という場合もありますので、そちらは店頭や公式HPでご確認くださいね☺️

 

 

 

そして、「オシアナス」の魅力、もう一つだけお話させてください・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

③生産ラインがとにかくすごい!!

 

 実は「オシアナス」も、G-SHOCKの最高峰「MR-G」と同じように、「プレミアムプロダクションライン」で製造されているんです。プレミアムプロダクションラインとは、山形県にあるCASIOの製造工場で、最新の装置と特別な認定を受けた技術者が従事しています。そこでは一貫してムーブメントに必要なパーツから製造を行なっていたり、「オシアナス」や「MR-G」などの最高峰プロダクトを製造していたりします。さらっと書きましたが、ムーブメントを一から作っているんです・・・!!パーツの金型を設計するところから、製作、組み立て、印刷・・・・全てを山形でつくり上げています。

 

つまり、100% MADE IN JAPAN なんですね。

 

しかも自社開発の専用ロボットと、熟練の技術者(メダリストと言われる)の力によって製造されるのです。

 

 

ここまで見ると、「オシアナス」って最新の技術やテクノロジーによるスーパーウォッチ、のような印象も抱きますが、最後は人の手で仕上げていくそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いかがでしたか。

 

「オシアナス」とは絶対的な精度へのこだわり、「青」の追求、そしてどんなシーンでもつけられるスポーティエレガンスなウォッチだということが、なんとなくでも感じて頂けたら嬉しいです。

 

無いものをゼロから創り出そうとして、悩みに悩んで、失敗を重ね、研究を重ね、モノづくりの探究心から生まれたウォッチです。全く新しいウォッチなんです。それでいて、こんなにも機能的・実用的であり、かつ申し分なさすぎる精度を誇り、さらに最新のテクノロジーで美しさにもこだわる「オシアナス」が、すごくカッコよく見えるのです。

 

私の「エレガンス」の固定概念は覆されたと書きましたが、これだけのスペックを持ち合わせていながら、ガラスケースの中で凛と佇む感じが・・・「これもエレガンスだなあ」としんみり思うんですよね。

 

 

いろいろ自分で突っ込みたくなりましたが、最後までありがとうございました😊

 

 

 

 

 

古町

スリーク新潟
〒951-8063 新潟市中央区古町通6-959-2 TEL 025-210-2511
最寄り駅:新潟駅 営業時間:11:00-20:00 通信販売:あり
主な取り扱いブランド
HUBLOT(ウブロ) / CARTIER(カルティエ) / OMEGA(オメガ) / OFFICINE PANERAI(オフィチーネ パネライ) / MONTBLANC(モンブラン) / BREITLING(ブライトリング) / IWC(アイダブリュシー) / GRAND SEIKO(グランドセイコー) / ZENITH(ゼニス) / TAG HEUER(タグ・ホイヤー) / HAMILTON(ハミルトン)

万代

スリークBP
〒950-0909 新潟市中央区八千代2-1-2 ビルボードプレイス2F TEL 025-249-0130
最寄り駅:新潟駅 営業時間:11:00-20:00 通信販売:あり
主な取り扱いブランド
TAG HEUER(タグ・ホイヤー) / BREITLING(ブライトリング) / BALL WATCH(ボールウォッチ) / Bell&Ross(ベルアンドロス) / NOMOS(ノモス) / EDOX(エドックス) / SINN(ジン) / SUUNTO(スント) / GAGA MILANO(ガガ ミラノ) / TENDENCE(テンデンス) / LOGINES(ロンジン) / CITIZEN(シチズン) / LACO(ラコ)